武蔵境駅東側では、旧日比谷花壇やリトルマーメイドが入っていた建物の解体、nonowa武蔵境EASTの閉館など、大きな変化が続いています。
このページでは、武蔵境駅東側再開発に関する情報を時系列でまとめています。
新たな動きがあれば随時更新していきます。
武蔵境駅東側再開発とは?
武蔵境駅東側では、ホテルや商業施設を含む再開発計画が進められています。
当初の計画から変更もありましたが、現在も駅周辺整備の一環として事業が進行中です。
詳しくはこちらの記事で紹介しています。

2026年1月|旧日比谷花壇・リトルマーメイド跡地の解体が始まる
2026年1月には、旧日比谷花壇やリトルマーメイドが入居していた建物の解体工事が始まりました。
長らく動きが見えなかった再開発計画ですが、現地では実際に工事が始まり、事業が動き出したことを感じさせる出来事となりました。
2026年3月|nonowa武蔵境EASTが閉館
武蔵境駅改札前にあった「nonowa武蔵境EAST」は、2026年3月31日をもって閉館しました。
駅利用者にとって身近な施設だっただけに、影響の大きい方も多かったのではないでしょうか。
閉館の背景や今後についてはこちらの記事でまとめています。
2026年6月|閉館したnonowa武蔵境EAST前にガチャガチャコーナーが登場
閉館後のnonowa武蔵境EAST前を訪れると、改札前スペースにガチャガチャコーナーが設置されていました。
期間限定なのか常設なのかは不明ですが、閉館後の空きスペースが一時的に活用されているようです。
今後の予定は?
現時点ではホテル・商業施設を含む再開発計画が予定されています。
ただし、過去には計画変更も行われており、今後もスケジュールや内容が変わる可能性があります。
ココサカイでは引き続き現地の様子を確認しながら、新たな動きがあれば追記していきます。
更新履歴
2025年
- 旧日比谷花壇・リトルマーメイド建物の解体開始
2026年3月
- nonowa武蔵境EAST閉館
2026年5月
- nonowa武蔵境EAST前にガチャガチャコーナー設置確認
関連記事






